公演の収録をご検討の方へ
当媒体を運営する会社は、公演の映像収録・音のトラックダウン・記録写真の撮影を 業務として行っています。
収録から記事まで、一続きでお引き受けできます
テレビ放送用の収録をご一緒させていただく場合、
収録 → 放送用のMA → 記事
までを一続きでお引き受けできます。 別々の会社に分けて発注いただく必要がありません。
現場に入っている人間がそのまま記事を書くので、 公演の意図や、当日そこで何が起きていたかを、あらためて説明していただく手間がかかりません。
記事について
ご興味がありましたら、収録とあわせて記事の掲載をご提案できます。
公開までの流れ
- 当媒体が記事を書きます
- 所属事務所さまにご確認いただきます
- 主催者さまにご確認いただきます
- ご確認をいただいたうえで公開します
意図と違う形で世に出ることはありません。
記事に入る表示について
⚠ ご発注をいただき、公開前にご確認をいただいた記事には、 次の3つを必ず記事の中に表示します。
- 当媒体が本公演の収録業務を受注していること
- 公開前に、どなたの確認を受けたか
- PR表記
景品表示法(いわゆるステマ規制)は、事業者の表示であることが分かりにくい表示を禁じています。 対価をいただき、内容をご確認いただいたうえで出す記事は、これに当たりうるためです。
この表示は外せません。 サイトの仕組みとして、表示が入らない状態では公開できないようにしてあります。
隠して書かないことが、結果として記事を信じてもらえる条件だと考えています。
お問い合わせ
公演の収録・取材のご依頼、記事の転載、記事の内容についてのご指摘は、 contact@maku-eye.comからお送りください。 直接メールでも受け付けます(contact@maku-eye.com)。